用賀・桜新町周辺 §§ くつろぎの場所

地元スタッフがリピートしている穴場はここだ!!

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☆情報は2007年のものです。詳細は店舗にご確認ください☆



ハイデー株式会社地図
ダビング+あなたの思い出 ⇒ 永遠のメッセージ
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〒158-0097
東京都世田谷区用賀3-9-16 パークハイム桜新町 B1
tel : 03-3708-7090    fax : 03-3708-5071
E-mail : information@zeican.com
Blog : http://hiday007.jugem.jp/

文・写真 / 太田 馨 | 2012.02.23 Thursday | - |

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小粋な手ぬぐいをお探しですか?
近頃では、手ぬぐいをインテリアと
して扱う人々も増えている。

高虎の手ぬぐいをお探しの方にも、
ひと味違った手ぬぐいを購入したい
という方にも、一度足を伸ばして頂
きたい用賀の『きもの工房 みち楽』。
手ぬぐいのお値段は700〜2,000円
前後。厚手の財布手拭も【画像】。

日本橋までは少し距離があるという場合などにも、覚えておくと重宝する場所だ。男性向けの和小物も多く取り揃えられているため、外国の方への贈り物にも向く。



濱甼高虎(はまちょうたかとら)」合財袋
画像クリックで拡大

その他、2008年の干支であるねずみをあしらった掛け軸カレンダーや、たぬき(他抜き:招福・商売繁盛の意)のれんなども用意されている。お店の軒先にたぬきの置き物が置かれているのはそのためだ。やはり、先人の知恵は素晴らしい。


 
「2008年カレンダー」と「のれん」
画像クリックで拡大



「藍染」のハンカチや手作りのマスコットなども


きもの工房 みち楽地図
11:00〜17:00
水・日・祝日定休

店舗移転のお知らせ(2008年6月10日より)
東京都世田谷区桜新町1-8-8
丸博ビル1F(サザエさん通り)
TEL:03-5426-2420


東京都世田谷区用賀3-8-16 ヒルトップ109
岩塩ショップ『mirai』さん2F
(東急田園都市線用賀駅 東口徒歩10分)

miraiTel : 03-5797-5170
≪工房≫ Tel & Fax : 045-591-7231


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文・写真 / 太田 馨 | 2007.11.13 Tuesday | 用賀周辺のお店 |

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【続】千總と川島織物
川島織物(かわしまおりもの:京都)
≪手織り帯≫

天保14年(1843)の創業。160年以上の歴史
を持つ、日本最高級の手織り帯屋。平成18年
に株式会社セルコン(レース・カーテン)と
合併し、「株式会社川島織物セルコン」へ。

帯の技術は赤坂東宮御所等、日本を代表する建物や施設の室内装飾に加えて、寺社仏閣の祭礼幕、舞台の緞帳(どんちょう:幕)や人形衣装等、文化財の保護にも欠かせない。車・電車・飛行機のシート地や力士の化粧回しでも川島織物が有名。

  写真右上「木賊(とくさ)」の帯は、『きもの工房
  みち楽
』原山崇(はらやま・たかし)さんのデザ
  インによるもの。原山さんが手にしている鮮やかな
  緑の帯は、お値段約250万円。

  このような豪華な帯は、2枚合わせて花嫁衣裳の
  「うちかけ」を作ることもあるそう。結婚式を終え
  たら、再び加工して帯としても利用できるという。
  原山さんに着物を見立てて頂くと、これまで知らな
  かった自分に似合う色柄を発見することができる。


関連記事:千總・川島二匠展


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文・写真 / 太田 馨 | 2007.08.03 Friday | きものを知ろう |

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千總・川島二匠展
7月7・8日と、九段下『ホテルグランドパレス』にて「千總・川島二匠展」が行われた。千總(ちそう)は450年以上、川島織物は160年以上の歴史を誇る老舗で、皇室御用達、一度は身に着けてみたい憧れの着物・帯と言われている。




着物はやはり、格式の高いものという認識がある。ところが「そうではないんですよ」と、川島織物の吉間広(きちま・ひろし)さん。「着物の文様(もんよう:柄)は主に魔除け。十二単(じゅうにひとえ)は防寒。昔の家は壁がほとんどないですから、吹きっさらしで寒いですよね。だから重ね着をしたんです」


 
きもの工房みち楽の原山崇さん≪左≫と川島織物の吉間広さん


なるほど、そう言われてみると少し着物を身近に感じる。着物の文様は、幸せに暮らしたいという思いを込めて、植物や波・帆船(はんせん)など、文様に健康や長寿、祝福などの気持ちを託し、あやかるのだそう。


 


今回は『きもの工房みち楽』原山崇(はらやま・たかし)さんのお見立てで、着物に袖を通させて頂いた。「着る方のお顔の形によって、柄の散らし方を変えるんです。着て頂いた時、柄がいちばん綺麗に見える位置にデザインするのが私たちの腕の見せどころです」と原山さん。どちらの着物も、自分の好みとは別に似合う色を教えて頂いた。

関連記事:千總と川島織物


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文・写真 / 太田 馨 | 2007.08.01 Wednesday | きものを知ろう |

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華麗な手描きの技法
以前ご紹介した無地の「エコバッグ」に、手
描きで見事な植物が施された。図柄(似顔絵
や動植物の絵など)のほか、名入れも可能。

今回は『きもの工房 みち楽』で販売されて
いるエコバッグに、手描き友禅の「伝統工芸
士」及び「かわさきマイスター」(川崎市の
優秀技能者)でもある石渡弘信(いしわた・
ひろのぶ)さん
が岩絵の具を使用して描いたもの。先月(2007年6月)川崎市高津区で行われた「第1回 美術小作品 展示・即売会」に出品された。



渋紙で作られた円錐状の筒


手描き友禅では、円錐状の渋紙(しぶがみ:和紙を柿渋で張り合わせたもの)に糊を入れて着物の下絵をなぞる「糊置き」という工程がある。その手法を応用して、糊の代わりに岩絵の具を用いたのが今回の作品。ケーキのデコレーションをする時のように、筒の先から絵の具をしぼり出して描くため、線の強弱や筒のしぼり具合に熟練の技がいる。このような細い線を出すことは非常に難しいのだそうだ。筒は渋紙のほか、花束に使われる透明セロファンで代用することもある。


 
ゆず(黄色) と  はなむぐら(青)

 
みょうが(緑) バッグの内側にはポケットがついている


  「第1回 美術小作品 展示・即売会」が行われた
  ギャラリー糀にて『きもの工房 みち楽』の原山
  崇(はらやま・たかし)さん(左)と、作者の
  石渡弘信(いしわた・ひろのぶ)さん。

  お茶やお華の稽古にも適しているエコバッグ。
  図柄や名入れ希望の方は『きもの工房 みち楽』
  までご相談を。 【⇒エコバッグの詳細を見る


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文・写真 / 太田 馨 | 2007.07.13 Friday | きものを知ろう |

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草履とハイヒールの関係
これまで市販されていた草履は、長時間履くと疲れて
しまうものが多かった。まして靴を着用するようになっ
てからは、草履に馴染みのない世代が後を絶たない。

そんな中、草履職人たちが新しい試みをと奮起し「草履
のセミオーダー」が考案された。普段皆さんが履く靴は
どんな靴が多いだろうか。ハイヒールやローヒールの他
スニーカーを愛用されている方も多いことだろう。

実はそれぞれの靴の履き心地が、きもの工房『みち楽』
で取り扱っているセミオーダーに活かされている。写真
の上から順に、〜靈をよく履く方、▲好法璽ーをよく履く方、ローヒールをよく履く方、ぅ魯ぅ辧璽襪鬚茲履く方に合わせて台のコルクがカットされている。見た目では大きな違いがないように思えるが、実際に足をのせてみると「これほどまでに違うものだろうか!?」と驚きと共に感動すら覚えてしまう。


合わせる台の色によって鼻緒の表情は大きく変わる
  
画像をクリックすると拡大画像がご覧いただけます


職人さんたちの「より多くの方に履いて欲しい」という願いから、お値段は破格の¥25,000+消費税。鼻緒は「染め」「織り」「印伝(いんでん:鹿皮に漆加工を施した伝統工芸品)」など質の高いものが揃えられ、より良い履き心地を実現させるために、鼻緒の後ろ部分が一ひねりした状態ですげられている。そうすることで足を締め付けすぎず、長時間履いた時の疲労感を軽減。左下が完成品(加工には1ヶ月ほど要する)で、鼻緒は蛇の鱗(魔よけや達成の意味)をかたどった印伝のもの。文様にもさまざまな意味が込められている。


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文・写真 / 太田 馨 | 2007.06.27 Wednesday | 用賀周辺のお店 |

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エコバッグの準備は万全ですか?
レジ袋の有料化が本格的に進められ、エコバッグ
への関心が高まる昨今。巷では色々なデザインの
エコバッグを見かけるようになった。

今回は、しっかりとしたマチが特徴のエコバッグ
をご紹介。カラーは赤・白・黄・緑・青の5種。
マチに加えて、生地も厚手【拡大図】のため牛乳
や卵を入れても安心だ。A4サイズが入る大きさ
で、各税込み¥1,050(内ポケット付)。男性で
も旅行や出張などに使い勝手がよさそうだ。




  


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文・写真 / 太田 馨 | 2007.06.05 Tuesday | 用賀周辺のお店 |

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身近な刺し子は柔道着
火消し装束として馴染みの深い刺し子半纏(さしこはん
てん)。こちら、日本橋浜町の「濱甼高虎(はまちょう
たかとら)
」さんの作品。二代目ご店主の高橋欣也さん
は無形文化財に指定されている。

刺し子の生地は、厚さ2〜3ミリほどで、かなり分厚く
ずっしりと重い。江戸時代の火消したちは、この刺し子
半纏を水に浸し火事場へ向かったのだそうだが、これは
かなりの重量になるはず。おそらく柔道着を洗ったこと
のある方なら、その重さを想像しやすいはず。



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関連記事:足袋のセミオーダーしてみませんか?


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文・写真 / 太田 馨 | 2007.06.04 Monday | 用賀周辺のお店 |

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足袋のセミオーダーしてみませんか?
岩塩ショップ『mirai(みらい)』さんの2F
に、和小物を取り扱っている『きもの工房
みち楽』という店がある。

ご店主の原山さん、普段は横浜都筑区の工房
で、染めの職人さんとして活躍されている。
用賀の店舗では、足袋や草履のセミオーダー
が可能だ。右の3種類の足袋、実はどれも同
じ21.5cmのもの。微妙に大きさが違うのが
お判り頂けると思う。同サイズを、「梅」
「菊」「蘭」の3タイプに分け、それぞれ「つま先とかかとが幅広の方」「つま先が広くかかとが狭い方」「つま先もかかとも狭い方」に分類している。

料金は3足1組で¥10,500(税込み)。素材は、綿ブロード(シンモス)。通常は外反母趾など、さらに加工が必要な方には別途加工料金が必要だが、『mirai』さんの1周年記念に合わせて、'07/5/27(日)までは、特殊加工込み3足1組¥10,500(税込み)での提供となる。これまでなかなか合う足袋が見つからなかったという方には、強い見方になるはずだ。


草履は二段重ね(上)と舟底(下)の2種類から選べる
 
 
草履の大きさは普通サイズとLサイズが用意されている


そして、草履のセミオーダー。こちらの草履、履きやすさを考えて、これまでまっすぐだった面を足裏のカーブに合わせて加工(写真左上)。1足¥26,250(税込み)で好みの草履の色に、十数種類の鼻緒から好きなものがチョイスできる。

その他、ご店主の原山さんに着て頂いた『高虎』の火消し装束や『川島織物』の和小物(バッグ・ケース各種・テーブルセンター)など、珍しい品が取り揃えられている。一部除外品もあるが、『mirai』1周年記念セール期間中(5/21-27)は和小物が2割引で購入できる。自分に合う色が分からないという方は、原山さんに尋ねると、生まれ年や縁起など、多方面からのアドバイスを受けることができる。


きもの工房 みち楽地図
11:00〜17:00
水・日・祝日定休
1周年記念セール期間中(5/21-27)は無休

東京都世田谷区用賀3-8-16 ヒルトップ109
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≪mirai≫ Tel : 03-5797-5170
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関連記事:【岩塩】mirai 開店1周年記念


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